工事用構造物の製作などで実用的に使われている
「3Dプリンター」ですが
弊社では
(BIM,CIMの活用で広い範囲から細部まで可視化ができる事もあります(^^))
ですが これから先
人手不足による 職人の減少をどう対策して行くかを考えた場合
「3Dプリンター」で実用できる物を思った形で表現 作成でき
人や型枠などのコスト削減 環境負荷の低減
工期短縮を簡単に実現できると思い
実用化に向けてチャレンジの機会を伺っています!
とくに
↓「コマツ ICT事業部課長」は個人で「3Dプリンター」を購入して
自宅で
うちのマスコットキャラクターである
「タケ」と「マッサー」の
「タケ」をプリントしたり
「コヤマ ICT事業部長」が「トレンドコア」で作成した「ペン立て」を
プリントしたり
趣味⁉と今後の実益を兼ねるため 研鑽してくれています!(^^)/
(コマツ 課長:「クックックッ…会社を良くしてやる~!」笑)
少し前の型で自社にある「3Dプリンター」なら
バリ(余分な突起)とりをしなくてはならなかったんですが
今では
こんな感じでクオリティーも良く すぐに使えます!
(鎖のようなものでも 輪がつながった状態で普通にプリントされてくるそうです!)
実際 現場で使用するプリンターとは
スケールも材質も当然違う事は分かっていますが
流れ的にはこんな感じで 作成ソフトを使い
少し複雑な物でも
綺麗に作れるようになるんじゃないかと思います
今度はぜひ!現場で実践してみたいです
★おまけ
ついに!!
弊社のマスコットキャラクター
「タケ」と「マッサー」がガチャポンに!
… なったらおもしろいけどな~ ( ̄▽ ̄) (↑AI画像です!)

























